• TOP
  • ニュース一覧
  • [心の教育/体験]子どもたち自らが作る、学年を越えた絆が深まる児童集会・・・新渡戸祭1日目

ニュース

[心の教育/体験]子どもたち自らが作る、学年を越えた絆が深まる児童集会・・・新渡戸祭1日目

2015年10月24日(土曜日)
新渡戸祭 1日目の様子
1日目は大体育室で学級委員会の児童が中心となって進行された、「児童集会」が行われました。
全校合唱、体操部の発表、そして体育委員会による「縦割り生活班 長縄大会」と盛りだくさんの企画が行われ、子どもたちは学年を越えて力を合わせ集会を盛り上げてくれました。

また、新渡戸祭期間中小体育室には、各学年の普段の子どもたちの学習の成果が展示され ました。理科・家庭科・情報など専科の学習展示や、手芸部などクラブの展示から低学年まるぬまキャンプ・高学年の4カ所のキャンプの展示までバリエーションに富んだ幅広い展示を見ることができます。
また、毎年恒例となってきた科学部は子どもたちがマドラー作りの実験を企画し、希望する子どもたちが体験できるコーナーを理科室にて行いました。
音楽科は中高生の三味線演奏とのコラボレーションで5年生が中庭のステージに出演し、三味線の演奏に合わせて手話も披露し感動を呼びました。
会場に足を運んで頂いた皆様、ありがとうございました。

[心の教育/体験]子どもたち自らが作る、学年を越えた絆が深まる児童集会・・・新渡戸祭1日目1