心を育てる。

「どの子も我が子、どの先生もわたしの先生」アットホームでぬくもりの感じられる学校が新渡戸文化小学校です。
新渡戸稲造博士の人格主義による愛の教育を心の教育の中心に置き、週1回の月曜集会や日々の朝礼を通して確かな倫理観・道徳観を育てます。
1年から6年生までで構成された「縦割り生活班」を生かし、毎日の学習や活動の中で、まわりの人々と共に生きる喜びや人間のあたたかさを感じる心を学び合います。


農学博士でもあった新渡戸先生の教えを受け継ぎ「食育」にも力を注いでいます。「安全」「安心」「愛情」をモットーに提供される給食で子どもたちの心身を支えます。

人間はそれぞれ考え方が違う。
縦割り
食育